rainy 1ヶ月,

こんばんは、ハルキです。
今日も以前の僕のnoteをこちらにも残しておきます。これが最後になります。次からは新しく書いていきますね。

これはrainyを本格的に始めて1ヶ月目に書いたものです。もう少しで3ヶ月目になるから、それについて書こうかなあ

2019.03.12
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こんにちは、ハルキです。
rainyは2月12日に本格的にスタートして、今日3月12日で1ヶ月になりました。泣いたり笑ったりの1ヶ月でした(僕の周りのみんなは本当に泣いたり笑ったりが激しかったりします)。僕はこのrainyをバーンって感じで大きくしたりするつもりはないので、てくてくとやってます。

この1ヶ月で大きかったのは、たくさんの応募が嬉しかったこと、rainyまだ使いにくすぎるなあってこと、味方は遠い方がいいのかもってこと、それとrainyは笑顔を届けられる、ということです。

まず、たくさんの方が同じ想いを持っていて、キャストや運営に参加したいと言ってくれました。去年の10月からでは70名を超えたみたいです…!添い寝サービスに…!
でも、もちろん想いあってそんな言葉を使っていて、それを知ってくれた上で、応募をくださったのがとても嬉しかったです。応募の際には、一人一人がたくさんの想いを綴ってくれていました。これからキャストも増えていくので楽しみにしていてくださいね

でも、rainyってまだまだ使いにくすぎるなあと痛感しています。だって、たとえ話を聞いてほしいなって思っても、「会いたいです」「話したいです」なんてやっぱり言いにくすぎますよね。。使いやすくなるように動いてるので楽しみにしていてくださいね。でも、それまでにも声かけてくださいよ。LINEにスタンプだけ押してくれたら僕らからこんにちは〜って迎えに行きます

この1ヶ月、いろんな方がrainyを使ってくださいました。みんな一人一人がそれぞれの背景や人柄、感じ方と考え方を持っていました。そして、みんな一人一人のrainyの使い方も様々でした。でも、様々な中でも共通しているように思ったこともあります。rainyのキャストは、味方な存在は、自分とは遠い存在の方がいいのかもってことです。
仕事が違ったり、生活が違ったり、性別や、交友関係、違った方がいいことだって多いんです。だってその方が、自分と比較しなくて済むし、遠い方が話しやすかったりすることもある。共通点なんて、rainyで出会った、それくらいでいいんじゃないかな。そう思ったりしました。みんなは毎日にどんな「味方な存在」が欲しいですか?

rainyを使ってくれて、たくさんの嬉しい言葉も貰いました。「人間関係とかごちゃごちゃ考えずに、ただシンプルに聞いてくれそうだからまたLINEしました!」「仕事とかで毎日が同じだったけど、rainyみたいな人とお話できるだけで新鮮になるね」「お母さんいつも辛そうだけど、最近はなんかいいね」そう言われたと笑ってくださった方もいます。rainyは笑顔を届けられる。僕はそう信じています。

rainyは、日常ではない、第3者だからこその存在を届けていきます。なんでも話せて、信じてくれて、一緒に笑ってくれる味方な…と、締めの言葉を書いていて思い出したのですが、この前rainyはなんなのかよくわからないと言われました。なるほど確かにわかりにくいなと思いました。
でも、ちょっと他のなんていう言葉がいいのかわからないです。端的なのはあっても、どれも少し違う。なので、遠回りかも知れないけど今はやっぱりこんな言葉で表現しておきます。

rainyは、「味方な存在」を届けていきます。
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山根春輝

おやすみなさい〜〜

2019/07/04